
結論:会社の福利厚生で「ベネフィット・ステーション」を使っているpovo2.0ユーザーは要チェックです。2026年9月9日から対象トッピングを購入すると最大20%が「ベネポ」で還元されるようになりました。
povo2.0公式サイトは9月9日、ベネフィット・ステーションでpovo2.0のトッピング販売を開始しました。
対象は「データ使い放題(24時間)」「5GB(30日間)」「30GB(30日間)」「90GB(90日間)」の4種類。
例えば30GB(30日間)は2,780円。
通常会員なら15%相当の417ベネポ、給トク会員なら20%相当の556ベネポが還元されます。しかも購入回数に上限はありません。
これ、対象者なら普通にpovoアプリから買う前に確認しておきたいですね。
ただし、通信料金そのものが20%割引になるわけではなく、購入額に応じてベネポが還元される仕組みです。
また、利用できるのはベネフィット・ステーションの通常会員・給トク会員。
販売期間は2027年3月31日までとなっています。
今回の公式発表でわかったのは、povo2.0は会社の福利厚生を使うことで、いつものデータトッピングがさらにおトクになるということ。
特に毎月30GB前後を購入している対象ユーザーは、一度自分の勤務先でベネフィット・ステーションを利用できないか確認してみてください。
